目的から考えるワークスタイル!

大きなチャレンジには、全員の意思決定のスピードがとても大事です。
常識や通例から考えるのではなく、目的から逆算して一番良いワークスタイルを模索しています。

WORKSTYLE 01

サービスの開発に使える時間を最大化する

無駄な会議や不要な報告が無いか定期的に見直し削除しています。
それ以外にも非生産な仕事が無いか常にアンテナを張り、サービスの価値が最大化するために時間を使えるような環境作りを進めています。

WORKSTYLE

 
 

WORKSTYLE 02

週1のカフェワークやリモートワーク

人と違うアウトプットを出すためには多様な環境でのワークスタイル作りが大事という考えのもと、会社経費負担にてカフェワークや今後はリモートワークなども運用を検討しています。
現状は開発勉強会や技術書籍の購入負担などを実施しています。

WORKSTYLE 03

現場に入って
仕事ができる

何を解決するための機能なのか?をベースにして仕事を進めます。
そのために問題をきちんと定義することが大事です。
実際に現場に入って問題点を探ったり、サービスを利用しているお客様にヒアリングしたり、現場主体で問題を規定することができます。
そして多くの機能追加はボトムアップで決まります。仕様策定から一緒に取り組めます。

SLIDE

エンジニアリングの体制紹介資料